悪玉活性酸素と放射線のあまり知られていない関係について!

8027ed6093420336b5d7e3ba19c4668d_s

 

放射線と聞くと、身体に良くないものだ。って認識が誰にでもあると思います。

放射線は遺伝子を傷つけることはよく知られていますが、この放射線の害の80%は、実は悪玉活性酸素であるヒドロキシルラジカルによる害ってことをご存じでしたでしょうか。

つまり、放射線の害のほとんどは悪玉活性酸素による害ってことです。

放射線が身体にあたると、身体は殆ど水でできていますので、放射線は水にぶつかります。

水と放射線がぶつかると、ヒドロキシルラジカルが直接発生して、遺伝子を傷つけるのです。

こういったこともあり、水素水はいま医療の現場で使用されていると言われていたりするのかと思います。

水素により、このヒドロキシルラジカルを消すことによって放射線の害を消すことが可能になるってことです。

ちなみに、宇宙に飛び交っている宇宙線というものがあるのですが、この宇宙線も放射線です。

つまり宇宙にいると放射線のダメージをうけることになります。

こういったことからNASAでは水素水を使って宇宙線からのダメージを減らすことができないか?と研究が進んでいるようです。

宇宙だけでなく、医療の現場でも放射線からの害をなくすことができれば、助かる人はたくさんいらっしゃいますので、一刻も早く水素から得れる良い効果を一般にも広めてほしいと思います。

ちなみに、水素水の中で、私が最終的に選んだのはクオシアのセブンウォーターです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ