歯磨きは歯だけでなく健康に影響する!歯周病も活性酸素に!

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前回、「食事(早食いや大食い)は活性酸素を発生させる!?」で早食いすることによりいきなりエネルギーをつかい活性酸素が発生することについてお話しましたが、今回は食べることではありませんが、関連性の強い歯についてです。

この話を確認していただくと、歯磨きは虫歯にならないためにだけしているのではなく、大きく健康に関係しているってことが分かります。

歯磨きをしないで歯周病になったりすると、歯周病菌がハグキに滞在して炎症を起こします。

炎症を起こすと炎症ホルモンが分泌されて全身の免疫細胞から活性酸素が放出されるのです。

特に急に動いたりしていない状態でも、歯磨きをあまりしないと歯周病になりハグキの炎症を起こし全身の炎症ホルモンの量が多くなり、その結果全身で活性酸素が多くなってしまうのです。

そして、活性酸素は病気の90%に関わっていると言われていますので、その結果体調などに影響してくる可能性が大きいのです。

歯を磨かないと虫歯や歯周病になるだけで口内の問題だけだと思っていましたが、実はそうではなく、全身の健康状態に関係することだったのです。

活性酸素を体内から少しでもなくすには水素水が良いと評判ですね。

そんな水素水を色々試しましたが一番効果を体感できたのが、NO1高濃度であるクオシアのセブンウォーターでした。

 

 

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